終末の時―大警告・再臨におけるカトリックの伝統と正統な信仰を求めて

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聖母マリアわれらのために祈り給え
一羽の鷲


マリアよ、地上の悲しみを忘れたまわざれ


「ロザリオの十字軍」募集。詳しくはカテゴリー「ロザリオの十字軍編成」2014年9月15,16,17日参照


メールアドレス(ロザリオの十字軍登録用): jmj.c@kra.biglobe.ne.jp



Rosary Miracle - Safe in the Midst of Hiroshima Nuclear Blast !!
http://www.holysouls.com/sar/rosarymiracle.htm
https://www.youtube.com/watch?v=xx2MRo3M3Fs


アーカイブ(「後略」とは、最後の祝福の部分を略したということです―管理人)




  

    

1997年3月16日
 「コーナーストーン」 祈りの家 3:00PM
    
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聖母:イマクラータ、書き記しなさい。

聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。

私は無原罪の聖母、無原罪の御孕り、あなたがたの母、罪人の拠り所、罪人の母、キリスト信者の扶けなる聖マリアです。

イマクラータ、今、わが浄配聖ヨゼフと共に、ここにいる全てのわが子供たちを祝福しましょう。聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。

私の言葉を聞きなさい。

私たちは、単純に天の言葉に従う子供たちを求めているのです。

今あなたたちはあれこれと批判し合わず、できる準備を全て果たしておきなさい。

今、時の時はあなたたちの上にあり、あなたたちがその結果を知れば、それは真(まこと)に死にたいと願うほどの出来事が起こるのです。

神の大いなる怒りの日が近づいているからです。

サタンが、多くの罠をわが子供たちに仕掛けているのです。

あなたたちが単純に天の言葉に従い、ロザリオを祈っているのならば、全ての準備を終えているのならば、心安らかでありなさい。

私たちがあなたたちを助け、導くからです。

天の全ての力が、あなたたちの困難さを助けることでしょう。

あなたたちが、私とイエズスの言葉に従って生き、準備しているのならば、助けが不足することはありません。しかし、子供たちよ、わが娘が言った通り、全てが自動的に与えられるのではないのです。

それはあなたたち次第であり、あなたたちの自由な意志による選択にかかっているのです。

私は、毎秒毎秒、子供たちの霊魂を救うために、涙し、働き、祈っております。

子供たちよ、私を助けるため、全てのことを成し遂げ、祈りなさい。(後略)





(2017年3月24日)

カテゴリ→アーカイブ抜粋1997年3月




1997年3月9日
 「コーナーストーン」 祈りの家 3:00PM
    

聖母:イマクラータ、書き記しなさい。

聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。

私は無原罪の聖母、無原罪の御孕り、あなたがたの母、罪人の拠り所、罪人の母、キリスト信者の扶けなる聖マリアです。

イマクラータ、今、わが浄配聖ヨゼフと共に、ここにいる全てのわが子供たちを祝福しましょう。聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。

島々は沈むでしょう

預言は全て成就されねばならないからです。

毎分、毎秒、私は霊魂を救います。

子供たちよ、大いに祈りなさい、大いにあなたたちは徳において成長しなさい。

私は心配しています。

私の子供たちの霊的準備が成し遂げられていないからです。

あなたたちは、神が何とかしてくださるでしょうと考えてはなりません。

あなたたちは自分の罪を嘆き、償いのために、断食、祈りによって、もっともっと償いをしなければならないからです。

多くの者が、自分の負債に驚くでしょう。

小罪に鈍感であってはなりません。

「多く愛した者は、多く赦される」のです。

子供たちよ、あなたたちは自分と多くの者たちの救霊のために、もっと励み、ロザリオを祈りなさい。

全ての者が膝を屈して、御父に憐みを乞う時まで、あなたたちの短い時を有益に使いなさい。

子供たちよ、毎日のサタンの誘惑に屈してはなりません。

今、神と共に歩みなさい。

明日ではなく、今日です。

戦い抜かねばなりません、わが子供たちよ。(後略)





(2017年3月23日)

カテゴリ→アーカイブ抜粋1997年3月




1994年10月23日
 「コーナーストーン」  3:00PM
    
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聖母:イマクラータ、書き記しなさい。

聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。私はあなたを祝福します。

イマクラータ、私の言葉を聞きなさい。私は無原罪の聖母、無原罪の御孕り、あなたがたの母、罪人の拠り所、罪人の母、キリスト信者の扶けなる聖マリアです。

イマクラータ、私の言葉を聞きなさい。イマクラータ、闇は深まり、あなたたちの上に降りかかる試練は厳しくなるでしょうが、子供たちよ、この母に信頼しなさい。

小さい子の様に信頼しなさい。

神は変わらないのです。

聖人伝を読みなさい、聖書を読んで御覧なさい、わが子供たちよ。

あなたたちは、日々の指針をそこに見出すことでしょう。

あなたたちは完徳を目指さなければならないからです。

それは、キリスト信者としての第一の使命であるのです。

あなたたちが聖なるものを目指すとき、必然的に、あなたたちの言葉と振る舞いが決まってくることでしょう。

祈りなさい、子供たちよ。

ロザリオを、意向をもって一連ずつ、この母に祈りなさい。

そうすれば、迷うことはないからです。

この約束を、子供たちよ、常に忘れないでください。

あなたたちは、そのうち、今よりもはるかに大きな混乱さえも経験するからです。

なぜなら、反キリストの到来が間近だからです。

聖霊に強められるためにも、子供たちよ、たびたび告解に行きなさい、良く準備して。

あなたたち光の子供たちは、どんな教会においても、小さな防波堤とならなければならないからです。

柔和謙遜でありなさい。

なぜなら、あなたたちは常に受け入れられるとは限らないからです。

しかし、あなたたちはロザリオという武器において、その祈りにおいて、一致できるはずです。

イマクラータよ、この祈りの軍隊、聖なる祈りのグループが日本中にできるよう、このプログラムがひろがっていくよう祈り続けなさい。

この母の汚れなき御心の中において、それは絆を持つ軍隊となるでしょう。(後略)





(2017年3月22日)

カテゴリ→アーカイブ抜粋1994年10月




1994年10月21日
   7:00AM
    

聖母:イマクラータ、書き記しなさい。

聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。私はあなたを祝福します。

イマクラータ、私の言葉を聞きなさい。私は無原罪の聖母、無原罪の御孕り、あなたがたの母、罪人の拠り所、罪人の母、キリスト信者の扶けなる聖マリアです。

イマクラータよ、今日、ミサに与りなさい。

日曜日にする告解の準備をしなさい。

告解の秘跡とは、十分な準備をもって受けるべきものだからです。

また、あなたは、第三会について、共同体について調べ、本を読むべきです。

私が導きますから、図書館にも行きなさい。

イマクラータよ、霊的読書は必要です。

今のうちなのですから。

あなたは聖書も含めて、毎日霊的読書をするよう心がけていなさい。(後略)





(2017年3月21日)

カテゴリ→アーカイブ抜粋1994年10月




1994年10月16日
 「コーナーストーン」  3:30PM
    

聖母:イマクラータ、書き記しなさい。

聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。私はあなたを祝福します。

イマクラータ、私の言葉を聞きなさい。私は無原罪の聖母、無原罪の御孕り、あなたがたの母、罪人の拠り所、罪人の母、キリスト信者の扶けなる聖マリアです。

イマクラータよ、わが心のバラよ、何も心配することはありません。

なぜなら、「白鷺のコミュニティー」、すなわち[JMJコミュニティー]は実現するからです。

また、せねばなりません。

なぜなら、この日本には、多くの、真(まこと)の神を知らぬ子供たちが残っているからです。

この子供たちの回心のためにも、どうしても天の計画は、方舟の計画は実現されねばならないからです。

祈りが全ての鍵です、イマクラータよ、そしてわが光の子供たちよ。

あなたたちは、私の望みの子供たちです。

この母の希望のためにも、あなたたちは熱心に祈らなければなりません。

道はもっと、もっと険しくなっていきからです。

しかし、子供たちよ、謙遜に十字架を担い、この母により頼んでいれば、必ずあなたたちはイエズスと出会えるのです。

子供たちよ、日々の十字架を謙遜に担い合いなさい。

あなたたちは、聖なる者を常に目指していなければならないからです。

反キリストが、マイトレイヤがこの世を支配するとき、あなたたちの信仰は残っているでしょうか。

わが全ての光の子供たちよ・・・

この母と共に歩んでいなさい。

小さな子供の様に。

小さい道は安全な、まことに安全な、天に至る道だからです。

イマクラータ、質問を聞きましょう。

Q:祈りの家は聖母の現存する場とおっしゃいましたが、その現存とはどういう意味でしょう。

A:この母の現存の印が、霊的にそこに実在するのです。この母が常にそこにとどまっているということを信仰において信じなさい。それは、わが聖なる家だからです。イマクラータ、わが子よ、あなたはその現存の印を見ることでしょう。

イマクラータ、真理が鍵です。

祈りが鍵なのです。

愛、一致、祈り。

これは、まことに天に信頼して歩むほかない道なのです。(後略)



(2017年3月20日)

カテゴリ→アーカイブ抜粋1994年10月




熊本巡礼記 1
本物の陣中旗、ぜひ見たいものです。天草四郎時貞もその陣中旗に確かに触れたことでしょう。

熊本巡礼記 1
(寄稿 M.D.)

「今回の巡礼のきっかけ
前回天草へ巡礼に行った時、天草キリシタン館では、天草四郎時貞の陣中旗のレプリカが展示されていました。その展示の脇に、現物の一般公開が年4回あるとの掲示があり、ぜひ本物が見たいという思いで今回の巡礼を決めました。また、前回できなかった、Aさんと一緒に祈りを捧げることも目的でした。
後に、Aさんから小笠原玄也一家という殉教者の墓地のことを教えていただき、そちらを訪れることも目的の1つとなりました。

2016年11/4 9:45着 10:00ミサ 島崎教会
この日は初金だったので、御ミサに与り御聖体を拝領したいと思い、島崎教会へ向かいました。ひどく道に迷い、御ミサに間に合うかひやひやしましたが、なんとか15分前に到着しました。

この日は大聖堂はカギが閉まっており、所属の信者の方に、信徒会館内のテレジアの間にて御ミサが行われると教えていただきました。

その部屋に入ると、皆さんでロザリオを祈っているところでした。初金の御ミサの前にロザリオを祈っているとは、素晴らしいなと思いましたが、ベールを被っている方が1人しかいらっしゃらず、私としては予想外なことで暗い気持ちになりました。以前天草で御ミサに与った時には、女性は全員ベールを被っていらっしゃったので、熊本県の教会ではベールに関して安心していたところがあったのですが、天草という場所柄だったためなのでしょう。

御ミサが説教まで進むと、話し合いのような説教の時間だったので、ただただ驚いていました。(「・・・はどうかな?」のように質問され、答えるというような。)

thumbnail_宮津海遊公園

集会室のような一室での御ミサだと、御ミサを捧げるには難しい空間であるように感じました。話をしてしまう場所には、それなりの理由があるものです。祈るためには、特に御ミサを捧げるためには、荘厳な空間が大切だと痛感しました。

11/4 12:15着 宮津海遊公園→天草四郎メモリアルホール
天草四郎の出生地との説のある大矢野には、天草四郎メモリアルホールがあります。前回往き切れなかった場所の一つです。

この日は晴天で暖かかったので、まず近くの宮津海遊公園へ行き、大変よい景色の中を歩きながらロザリオを祈りました。

天草四郎メモリアルホールは、資料館というより、体験的に学べるテーマ館といったほうがいいと思います。なぜ「自由と平等」を求めて革命の戦いを起こすに

thumbnail_天草四郎メモリアルホール

至ったのかという観点で、島原・天草一揆での天草四郎と民衆の姿を、映像やジオラマで見ることができました。しかし、天草四郎が美少年で、傀儡であるということや、魔術を使ったなどという説明を聞くと、曲解されている印象を強く受けました。また、「自由と平等と博愛」に焦点を当て、フランス革命と比較している展示を見ると、更に論点がずれてしまっていることに対して、非常に残念に思いました。

11/4 15:30着 カトリック本渡教会
現在天草地区は、1人の司祭が3つの教会を掛け持ちしている状況です。
前回崎津教会を訪れた際に、他の教会でも御ミサに与りたいと思いましたが、

thumbnail_カトリック本渡教会

今回は主任神父様が長期海外出張中という、残念な時期に訪れてしまいました。
せめて御聖体訪問でもと考えて、本渡教会へ立ち寄りました。

落ち着いたいい雰囲気の教会だったので、この後まだ予定があったにもかかわらず、気付いたら1時間ほど祈っていました。

神父様が、3教会掛け持ちになる前のミサの予定を見ると、当時は毎日御ミサがあったようです。それが今は、週3回に減ってしまったと、たまたま教会で奉仕されていた方に聞きました。司祭不足の状況を思い、悲しい気持ちになりました。

11/4 17:30着 天草キリシタン館
キリシタン墓石群を訪ねようと、鬼の城キリシタン墓碑公園へ車を走らせたところ、駐車場から草が自分の腰辺りまで伸びていて荒れ放題、先に入るには相当な勇気が必要でした。辺りも薄暗くなり始めていたこともあり、引き返して天草キリシタン館へ向かいました。

今回は、この陣中旗の現物展示のために、熊本を訪れたと言っても過言ではありません。本物の陣中旗というだけで特別で、レプリカを見たときと違う感動があるかと思っていましたが、実際はそうではありませんでした。至って落ち着いた気持ちで、陣中旗を見ていました。

そして目を閉じて、この陣中旗を掲げて、キリシタンたちが信仰のために戦ったことを、思い巡らしました。私たちも、この守るべき信心を表す天草四郎の陣中旗を掲げ、祈りを武器として信仰のために戦うことになるのだと思いました。

その後、丁寧に布を縫い合わせてある箇所や、旗が損傷している箇所などを見つけると、前回訪問時には、全くそういう箇所に気付かなかったなと思いました。
しばらくして目に留まったのは、御聖体の上部のあたりの損傷の激しさでした。
その損傷は、私たち人間が、御聖体を傷つけていることを表しているように思え、それが天の意向だと信じると心が締め付けられる思いがしました。
それとともに、ますます、御聖体への信心を堅固にしなければならないと、胸に刻みました。

時間の許す限りロザリオをその場で祈り、宿泊先へ向かいました。

(2017年3月12日)






今日開かれた10か月前のメール
「メッセージの打ち直しの機会をいただき感謝です。上記の文はとても重いです。

熊本の地震でご苦労している方のメールで、急に思い出しました。昔、外国で雪山に飛行機が落ちて、生残った乗客たちは、雪崩の恐怖に震えてい ましたが、皆でロザリオを唱えると雪崩がおさまるのに気が付き、雪崩が起きるたびにロザリオをして生還出来たと書いてありました。 
食べ物が なくなり人肉を食べて生き延びた飛行機事故の生還者の話です。」

(2017年2月25日)



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魔女集団の反撃
WND.com reported on February 23, 2017:
2017年2月24日午前零時(アメリカ時間)に、全世界の魔女(Witches)たちが合衆国大統領ドナルド・トランプを標的にした儀式を行います。彼女たちは、トランプ大統領が退任するまで、毎月この儀式を行うとしています。戦いは今や、政治的戦いに加えて、実際的霊的戦いの装いを呈してきました。彼女たちの目標は「ドナルド・トランプと彼の支持者たちを縛り上げること」です。(WND.comのレポートの抄訳:写真はTLDMより)

この行動が挫かれるよう天に烈しくお祈りください。今までにも増して祈りが必要です。
https://extranewsfeed.com/a-spell-to-bind-donald-trump-and-all-those-who-abet-him-february-24th-mass-ritual-51f3d94f62f4#.cgh6qiq4v


(2017年2月25日)





紐ロザリオ
二十三年前に、マリア・イマクラータが、日本でこの紐ロザリオを広めた際に書いた文章が見つかりました、長い文章ですので、抜粋してアップします。

コーナーストーンからのお知らせ

主の御降誕をお喜び申し上げます。

皆さまには、いつも温かいご援助を賜り、誠にありがとうございます。

緊急に、天は、特別な贖宥のある紐ロザリオを広めることを望んでおられます。この紐ロザリオは三本のピンク、紫、金(※)の紐で作られ、無原罪の聖母のメダイがついております。十字架は金です。

この特別なロザリオは、1993年10月26日、○○(幻視者名)にイエズス様が指示を与えられ、それまでの紐ロザリオに付けられた59の約束に、新たに三つの恵みが加えられ、広めることを望まれました。しかし、ある事情により、公になりませんでした。そしてまた、今回、マリア・イマクラータに、さらにもう一つの恵みが加わり、広めることを望まれております。

(中略)

今までの59の約束の付いた紐ロザリオも、大切に保管してください。なぜなら、今にロザリオの材料が手に入らない時が来るからです。その時には、多くの紐ロザリオが必要になってくるからです

加わった、新しい4つの恵み。
1、このロザリオで、忍耐強く祈る者は、その家族、親、兄弟、姉妹、子供がたとえ真の神を信じていなくとも、回心し、カトリックの洗礼を受けたいとの望みを持ちます。
2、この紐ロザリオを一環祈るごとに100年の贖宥を得ることができます。
3、この紐ロザリオを使って、ある特定の聖職者のためにのヴェナをすると、その者が真の神の招きに従い、真実を知る恵みを与えられます。
4、この紐ロザリオを作るために助ける者たちに、聖母と聖ヨゼフより特別の祝福が与えられます。
(後略)

※金は、当時手に入らず天の許可のもとに他の色に変えて制作されています。

(2017年2月8日)

イマクラータのミッションである多くの恵みの賦与された紐ロザリオは、在庫があります。お申込みは、aza.c@live.jpへ。一本300円プラス郵送手数料100円でお分けします。







訂正
Informationの説明文の中で、「初土」を「初日曜日」と誤って表記しました。正しくは初土です。訂正してお詫びいたします。
ファティマの聖母のメッセージで次のような約束があります。
私は、償いをするという意向をもって引き続き5ヶ月の間初土曜日に告悔をし、御聖体を受け、ロザリオ5連を唱え、ロザリオの15の玄義を黙想しながら15分間私と共にいるすべての人に、救いのために必要なすべての恵みをもって臨終のときに助けることを約束します」(「聖母の汚れなき御心に対する信心と
シスター・ルシア」より)
http://www.d-b.ne.jp/mikami/immach.htm





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ファティマ(Fatima)の御出現百周年に私達の心を準備する

今日(2月3日)から5月13日まで、私たちの天の母に毎日、心をこめた特別な花束をお捧げすることをお勧めします。そうすれば、天の母を通して御子の御憐みに触れることができるでしょう。
「大警告―マリア・ディバインマースィー」参照

(2017年2月4日)










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