白鷺のコミュニティー(JMJコミュニティー)は実現するからです

1994年7月30日
 5:45am 

聖母:イマクラータ、書き記しなさい。

聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。私はあなたを祝福します。

私は、無原罪の聖母、無原罪の御孕り、あなたがたの母、罪人の拠り所、罪人の母、キリスト信者の扶けなる聖マリアです。

イマクラータ、私の言葉を聞きなさい。

イマクラータ、祈りの家は準備されなければなりません。

なぜなら、白鷺のコミュニティー(JMJコミュニティー)は実現するからです。

あなたは白い十字架も立てることになるでしょう。

東京の救い、関東の救いの十字架、御父の方舟の計画があるからです。(※)

恐れずに進みなさい、マリア・イマクラータ、わが汚れなき御心のバラよ。(後略)



※:マリア・イマクラータのミッションは、東京の防波堤から後に日本の防波堤と天から言われるようになる。それは現在も続いている、コーナーストーンの祈りの軍隊・軍団(聖母の汚れなき御心の軍隊・軍団)の祈りの防波堤である。
以下に、祈りの軍隊・軍団が日本の防波堤となって戦う様子を語ったメッセージを掲載する。当時、マリア・イマクラータとまったく接触のないアメリカ、カリフォルニアのヨランディータという幻視者がヴィジョンを見て、それが他のマリア・イマクラータと接触のある外国の幻視者経由でマリア・イマクラータの手元に届いた。

メッセージを受けたヨランディータは、そのヴィジョンが日本に関するヴィジョンだということは理解していたが、その意味するところは分からずにいた。

そのヴィジョンは「中国の兵隊と闘う着物を着た若者と相撲取り」とメッセージでイマクラータは述べているが、送られてきたヨランディータのヴィジョンの説明では「着物を着た若者」に「歌舞伎アクターのような」という形容詞がついていたと記憶する。

1997年7月22日(火)
 聖マリア・マグダレナの祝日 祈りの家  コーナーストーン  8:00pm

Q:Yの1997年6月21日のビジョンについて―
中国の兵隊と闘う着物を着た若者と相撲取りは何を意味するのですか。

聖母:そうです、そのビジョンは、わが娘によって起こされた十字軍、祈りの軍隊・軍団を表しているのです。

聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。

私は無原罪の聖母、無原罪の御孕り、あなたがたの母、罪人の拠り所、罪人の母、キリスト信者の扶けなる聖マリアです。

イマクラータ、私の言葉を聞きなさい。

イマクラータよ、その若者は、天草四郎を表しており、もう一人は、あなたたちの軍隊・軍団の力の象徴であるのです。

それは象徴的なビジョンですが、文字通り、あなたたちの軍隊・軍団は、赤い勢力と霊的に戦っているのです。

こうしたビジョンを見せるのは、あなたたちのミッションを励ますためであり、ますます、祈りの軍隊・軍団は戦わなければならないからです。

ロザリオの剣によって。あなたたちに与えられた祈りのプログラムによって。

今、全世界的に、こうした十字軍が起こされているのです。

なぜなら、私の汚れなき御心は勝利しなければならないからです。

聖なる若者である天草四郎に取次ぎを願いなさい。

彼は、あなたと、あなたの軍隊・軍団を助けるからです。

日本に、大いなる回心が起こるように、あなたたちは、日本の全ての殉教者にも取次ぎを願わなければなりません

徐々に、あなたを助ける者たちが現れてきます。

忍耐、謙遜、愛徳によって、祈りによって戦っていかねばなりません。(後略)






























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