終末の時―大警告・再臨におけるカトリックの伝統と正統な信仰を求めて

マリア・イマクラータ メッセージ

マリア・イマクラータ メッセージ

 ―日本の白いばら


2015年9月12日 NEW  ヴィジョン''
:JRの広い操車場のような場所。そこに大勢の中国軍が集結している。中国軍の司令官がそこにいるすべての中国軍になにか指示を出している様子だ。

2015年8月12日  深夜に。 ヴィジョン:暗い林が見えた。その林にピンク色の花が2,3個咲いた。次にピンク色の花盛りの林に変わった。

2015年8月12日  イエズス :日本で1番汚染されているのは、東京と福島だ。

2015年7月19日  ヴィジョン :キリスト信者のたすけの聖母


2015年6月24日  ヴィジョン:オレンジ色の帯のあるミサイルが右から左へ飛んでいく。

2015年6月12日  ヴィジョン: 64x0.1=0

2015年4月24日  ヴィジョン:外国の農家。洪水で、家が水につかっている。

2015年4月15日 ヴィジョン: 東京湾と高層ビル群が見える。驚くことに東京湾が凍っている! 

2015年4月5日 ヴィジョン :赤黒い満月が見ていると白っぽく変わった。

 イエズス: ああ、人類よ、自らの愚かさに泣け。

2015年3月19日   ローキュション :ロシアは核を使う。(ウクライナの戦闘でのことかどうか…わかりませんが)
 

2015年3月8日  イエズス:どのようにかぞえるか教えよう。

イエズス:火、水、何も恐れることはない。

''ヴィジョン :火山の噴火。''山の形状から富士山のように思える。山頂から噴火している。

 

2015年2月25日  ヴィジョン:ピンク色のバラの花(本物)でできたロザリオ。何かの恵みかもしれない。

2015年2月13日   ヴィジョン1 :ロザリオの間に見たヴィジョン。工場跡のような廃墟。
同日、同時 :ヴィジョン2 :イスラム国のトラックの荷台に、黒覆面の男(ジハーディ・ジョン?)が小銃を抱えて立っている。
 ''ヴィジョン3 '':暗闇に向かって100万円札の束が飛んで消えてゆく。(この事件に、何か金銭が絡んでいるということだろうか?)

2015年2月11日   ヴィジョン :ロザリオの間に見たヴィジョン。英国の首相と中国の習近平 主席のツー・ショット。

2015年2月11日   ヴィジョン :ロザリオの間に見たヴィジョン。戦争か地震かでガレキとなった街が見えた。どこの街かわからない。そのヴィジョンに重なって、「7.11」という数字が見えた。

2015年1月3日  ヴィジョン :病院の夜の暗い廊下を見る。左奥の病室から黒いTシャツに灰色のズボンの男性が出てくる。長い廊下をよろめきながら走り、廊下の向こうの暗闇に消えてゆく。この男性は(天からの)治療を拒み、病室をこっそりと抜け出し、闇へと消えてゆくということでしょうか…。

2014年12月21日  ヴィジョン'' :楕円形の籐のかごに二つの花の鉢が入っている。その二つの鉢には両方ともたくさんの花のつぼみが見える。これから花咲くということでしょうか。双子のような二つのミッションが近い将来花盛りになる?という預言的ヴィジョンかもしれない。

2014年12月13日 ヴィジョン :列車が爆破された。どこかの国からロシアに向けてミサイルが飛んでいく。(近い将来ロシアと某国との間に戦争が始まるということだろうか。十字軍の祈り30番、164番*を世界平和のために、私たちが祈ることは聖母の願いです。)

*カテゴリ『十字軍の祈り』に収録済み

2014年11月21日(早朝。ローキューション): 
 主イエズス:「群れを二分させるため」

ここ数日心の中でなぜだろうと思っていたことの答えだと思われました。すぐにインスピレーションがあり、こうしたことが起こるのは、「ひつじとヤギを分けるため」だとわかりました。

2014年11月16日コーナー・ストーンのロザリオの間にヴィジョン:オレンジに真っ黒いハエがとまっている。(このヴィジョンの意味は、次のようなものというインスピレーションがあった。オレンジの皮は分厚くて固い。だからこのハエには、オレンジの実を食べることも汚すこともできない。)

2014年11月16日早朝 主イエズス・キリスト:…かれらは地雷を踏んだ。…(立ち入り禁止区域に侵入したということでしょうか)

2014年11月7日聖母:主は救いたい人々を配置される。(このローキュションの少し前に、ヴィジョンで日本のあちこちに配置されている人々を見た。ロザリオの十字軍のことではないか、と思われる。)

2014年10月26日 主イエズス:まもなくワクチンが発表される。そのワクチンゆえに多くの人が死ぬ。

2014年10月19日ミサの間に見たヴィジョン:防毒ガスマスクをした人。(エボラ出血熱のためあるいは、毒ガスが戦争で使われる?ということだろうか。)そういえば、昨日(10月25日)のBBCのTVニュースでイスラム国が塩素ガス兵器を使っているというものがあった。このヴィジョンと関わりがあるのだろうか。
  

2014年10月19日朝5時起床時に  聖母 :イマクラータ、心配することはありません。必ず、あなたの入り口は多くの人々で埋め尽くされます。(聖母の汚れなき御心の祈りの軍隊軍団、インターネット祈りのグループがそれぞれ数十人いるのに比べ、ロザリオの十字軍は数人であるので、とても気がかりだった。それで聖母がそういわれたのだろう。聖母はとても優しいお方です。)

2014年10月12日 ヴィジョン:(ロザリオの祈りの間に)日本地図が見えた。関東から東北までの部分で、二つの地域に大きな黒い線の丸があった。その丸い円の一つは東北にあり、大体次の地域―青森県(東部)、岩手県(北部)、秋田(北部)の上にあった。もう一つの円は、富山県、石川県、岐阜県の一部にかかっていた。(この円が何を意味するのか…正確にはわかりませんが、台風19号の災害地域ではないか、と思います。)

2014年9月30日 ヴィジョン:(ミサの間に)2,3人の小さな黒い人影が高い崖から谷底の水(川?)に落ちた。
主イエズス・キリスト:それらの人たちは水に落ちるだろう。…かれらは実を結ばない。

2014年9月7日 ヴィジョン:大きな池にたくさんの魚、赤や白、黒など色とりどりの鯉のようだ。

ヴィジョン:金色に実った水田。(二つのヴィジョンとも、何かの喜ばしい実りを象徴しているように思える。)

2014年9月3日
 ローキュション:「主は、祈りに満ちた静かな生活を望んでおられます。それはニューエラの生活です。」聖母の言葉であると思った。

2014年8月31日
ヴィジョン:日本の旗、隣にドイツの旗があったようだ。(ミサの説教の間に見たヴィジョン)

2014年8月30日
ヴィジョン:部屋いっぱいに、軍服の外套がえもんかけにかけられ、ずらりと並んでいた。冬に着るロシアの外套のようだ。冬に全面戦争が始まるのだろうか・・・。

2014年8月24日
ヴィジョン:カラーの磔刑像。伝統的なもので美しい。かなり大きなもののように思えた。

2014年8月3日
ヴィジョン:何かの記者発表で、発表の担当者がこの金属は地球のものではないと言っていた。

2014年7月30日
ヴィジョン:富士山のシルエット。富士山を見るのは久しぶりです。

2014年7月13日
ヴィジョン:イエズス様ともう一人の男がその御前にひざまずいている。イエズス様が私の方を見て、「あと1年」と言われた。この日は父の命日なので、後1年で煉獄を出るという意味かとも思い、父のために免償1年分の祈りをした。それとも違う意味だとしたら…あと猶予が1年,平和?。

2014年6月27日 
 ヴィジョン :ミサの説教の間に雪景色を見た。夏の雪景色で何かの奇蹟のことかもしれないと思った。

2014年6月15日 
 ヴィジョン: 大きな川にかかる橋を何人かが直そうとしている。

2014年6月15日
 ヴィジョン: 注射器。回覧版に「ワクチン危険」とあった?!

2014年6月1日 
ヴィジョン: チャペルのひざまずき台の棚にハート型の15センチくらいの入れ物が見える。ハートの周囲にびっしりと小さなダイヤモンドがついている。指輪やネックレスを入れる入れ物のようだ。(恵みの象徴として指輪をもらったことがあるので、この入れ物も何かの恵みを表しているのかもしれない。)

2014年5月25日(日) 
ヴィジョン:海を背景にして、丘の上に等身大の十字架が立っている。十字架には白い布がかけられている。(外国の風景らしい。誰か外国の幻視者が亡くなるか
ミッションを失ったということかもしれない。青い海は美しいが、何かものがなしいヴィジョン。)

2014年5月4日(日) 
ヴィジョン:青い器に、ワインが入っている。ワインに何か(ショウガや何か?)を入れて薬を作っているようだ。あたためて飲めば風邪に効きそうです。ホットワインのようなもの?

似ている王冠

2014年5月4日(日) 
ヴィジョン:王冠

2014年4月25日(金)ローキュション'':幼子イエズスよ、いとも貴き御血によりてわれを救い給え。
この祈りは、癒しのクリームを使うときに祈るべき祈りとして天が教えられたと感じました。射祷として祈ることもよいかと思われます。

2014年4月10日(木)午前7時
聖母が遠くの丘に立たれている。どこか外国の出現地のようだ。そして言われた。
聖母:私は救いの母である。(どこか外国の出現地で預言されていた御出現が始まったか、近い将来にはじまるというしるしなのかもしれない。)

2014年3月6日(木)
ヴィジョン:ステンドグラスの中に十字架型の星が見えた。(写真のような形でステンドグラスの模様のように見えた。)
十字架型の星

''2014年2月20日(木)
御父:その者*は、私を裏切ったがゆえに憐れみを受ける者となった。私は憐みぶかい神である。
*突然朝聞こえたローキュションであるが、その者とは、現在牢獄にいる幻視者のこととしか思えない。

2014年2月14日(金)
御父が次のように言われました。「日本にはないものはない。(すべてがある。)恵みも人材も…。」日本とある修道会への恵みを御父にお願いしていたので、そのお答えだと思いました。

2014年1月1日(水)

聖母が次のように言われました。「日本の歴史を学びなさい。」数冊の現代史と近代史の本を購入して読み始めました。靖国、慰安婦問題、竹島、尖閣、これらの問題において朝日新聞、元首相の村山談話、河野談話を出した元官房長官河野…これらの人々の過ちを見過ごすことができないということがわかりました。

2013年12月23日(月)
ローキュション:御父が次のように言われました。「わが娘よ、それを私に聞くで(は)ない。」(以前私が質問したことに関しての言葉と思われたが…。何か悲しげに聞こえました。そしてすでに私がその答えを知っているはずだとも聞こえました。預言者、幻視者たちについてのことです。 
 

2013年11月6日(水)
 ローキュション:聖母が次のように言われました。「(イエズス・キリスト)は、この救霊の業(わざ)を憐みと愛からなさった。」

2013年10月23日(水)

 ヴィジョン:幼きイエズスの聖テレジアが現れて次のようにささやいた。「喜びの園へ行き、ガーデニングをしましょう」この言葉について黙想した。平和の統治…楽園で、花(修道者)たちの世話をともにしましょう。そのような意味かと思われた。以前、おそらく楽園の中にある修道会の会議室にいると、聖テレジアや他の姉妹たちが笑いさざめきながら、ドアを開けて入ってきた。そういうヴィジョンを見たことがあった。

2013年9月8日(日)
 ヴィジョン:大きな丸時計が見える。カチカチと秒を刻む音が大きく聞こえた。時計は12時10分くらい前を示している。世界最終戦争(第三次世界大戦ではなく、大奇跡の柱を破壊するために反キリストが起こす最終世界戦争(ハルマゲドン)まで10年前後ということかもしれない。「世界終末時計(Doomsday clock)とは、核戦争による人類滅亡(終末)を午前零時になぞらえ、終末まであと何分という形で象徴的に示す時計」のこと。 

2013年8月18日(日) 
 ヴィジョン*:私の膝の上に小さな布団か布があり、その上に銀に青い石がはまっている指輪がある。指輪は、何かの恵みを表している。

2013年7月20日(土) 
 ヴィジョン:崖の上で、モーゼが十字架の形に両手を広げている。こちらに向かって何か言いたげな感じである。

2013年7月7日(日)
ヴィジョン'':男が子供を抱いて泣き叫んでいる。重大な事故があったようだ。アメリカで起こった飛行機事故か…。

2013年6月30日(日
 
ヴィジョン'' :大蛇のように太い丸太に、10、20、30と刻まれて、30で終わっている。(jmjコミュニティの活動が今年で22年目なので活動の終わりまであと8年ということなのだろうか…。)

2013年6月9日(日) ヴィジョン:青い小さなゾウ。
(青いゾウは米国の共和党のシンボル。そのゾウが子供のゾウになったということは勢力が弱まったということかもしれない)

2013 年5 月26日(日) ヴィジョン'':ジャンヌ・ダルク と、聖母。

2013 年5月19日(日) 
 ヴィジョン:私の前に何百もの多くの動物や獣が座って私の話を聞いている。

2013 年5月11日(土)
 ヴィジョン:宙に浮いている、カリスとホスチア。(説教の終わりに見たヴィジョン)

2013年4月28日(日)
 ヴィジョン:ドレスを着た女性。丸い大きな棒つきのキャンディを手に持っている。(皇室の女性のようだ。甘やかされているということだろうか…。)

2013年3月31日(日)
ヴィジョン:二つの山の間に「アモス 」という言葉が浮かんでいた。アモスの預言書のことだ。

2013年3月27日(水)
 ヴィジョン: 小魚が大群で私の後をついてきた。 


2013年3月24日(日
ヴィジョン:洋ナシの皮をナイフで一皮をするっと剥いた。(辞書を調べると、「一皮むくと大悪人」という言葉が出てきた。偽預言者のことであると思った。 

2013年3月3日(日) 
ヴィジョン:木の十字架に金の御体がついている。 


2013年2月24日(日) 
ヴィジョン:火口のふちに立って私は中をのぞいている。中は白い煙でいっぱいだった。噴火はまもなくなのだろう。(「富士山爆発」の項の、富士山爆発に 関するメッセージ参照)

2013年2月19日(火
聖母:イマクラータよ、全てをご存じの方にまかせなさい。

2013年1月16日(水
主イエズス:神の御前に生ける神のシール(封印)を持つ者たちよ!

2012年12月27日(木
主イエズス:すばやく私を受け入れなければ、大いなる傷を負うだろう。

2012年10月31日(水
ヴィジョン:赤のサインペンとそのキャップ。(キャップが外れているので、すでに神様が富士山の預言に「赤を入れた」-預言を変えたという意味ではないだろうか。)

2012年10月27日(土
ヴィジョン:冠雪した富士山。上の方だけが雪で覆われている。次の瞬間、その雪の部分が噴火で吹き飛んだ。(代償があったために全山が大爆発するよりはるかに被害が少なくなったと思われた)

2012年10月16日(火)
ヴィジョン:石造りの家。イタリアかどこかの外国の家のようだ。その家の玄関の扉が開いていて、中に立っている外人の男の人がいる。黒いスーツを着ている。

(もしかしたらこの外国の男性は、新たに出てくる聖マラキに予言されているローマ人ペテロかもしれない、と思った。以前このミッションに召されていた人物が2012年5月にミッションを失ったとされているからだ。
第一に、見知らぬ男性であり、外国人で平信徒だから、そういう可能性を考えてしまうのだ)

(聖マラキは歴代の教皇に関する預言をした11世紀の聖人である。現在の教皇ベネディクト十六世は「オリーブの栄光」と予言されている。

最後の教皇については次のように予言されている。「ローマ聖庁が最後の迫害を受ける間、ローマ人ペテロが教皇に就く。彼は多くの苦難の渦中で、子羊を司牧する。この苦難が終わると、七つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下されるのである。終わり。」七つの丘とはローマ市を指しているといわれています。

2012年10月8日(日
ヴィジョン:富士山の上に輝く十字架。金色の光を放っている。

2012年10月2日
主イエズス:そうだ。中国軍は攻めてくるのだ。十字架が旗に入らなければ、6割の日本人は虐殺される。
ロザリオの十字軍を起こしなさい。もっと、もっと祈るのだ。
聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。

2012年9月28日(金
主イエズス:備えをせよ。五大陸はみなつながっているからだ。
(備えとは、食糧と水、生活必需品のことだ。富士山爆発、大警告、世界戦争、気象変動による世界的な飢饉、大天罰に向けて、水と食料は自分で確保しなければならない。世界的悪の勢力によって従属させられないためには今から準備が必要なのだ。)

2012年9月27日(木)(富士山爆発)
主イエズス
:わが子よ、10月中旬に富士山は爆発する。救霊のために働きなさい。
聖父と、聖子と、聖霊との御名によりて。アーメン。


2012年9月23日(月) 主イエズス:肉を柔らかくするためにコバルトを照射したのだ。

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