終末の時―大警告・再臨におけるカトリックの伝統と正統な信仰を求めて

一 巻

一 巻

心のおもむくままに生活している者には、自我を抑えるということは非常に難しくなっていくのです
(1996年10月22日]]
究極の預言
聖書は毎日読むように努めなさい
(1996年9月26日)
原 主水
あなたたちは殉教者たちの栄光のためにも働かなくてはなりません
(1996年9月11日)
救いの絆
人間は頑迷なので、体験しなければ理解できないという性質があるのです
(1996年12月3日)
徳の実践の前に必要なことがある
良心があなたたちを裁くことになるのです
(1996年11月7日)
祈りが必用な理由の一つ
すべての者が、識別しなければなりません
(1997年1月13日)
※(1)サタンは、メッセージ、ヴィジョン、夢で、常に罠を仕掛けようとする。メッセージの内容に、特に自然法、教会の教えに明らかに反するものがある場合は、慎重に識別しなければ山羊の群れの中に分けられてしまう危険がある
巧妙に仕組まれた罠(わな)です
(1996年4月6日)
サタンを見くびってはならないのは、祈らなければそれと気づかない点にある
4 月7 日

司祭たちへ
多くの司祭たちが誤りの道、偽りの道を歩んでいるのです
(1995年7月9日)
腐った者、生ぬるい者
最終目的はカルワリオ
(1995年3月27日)
霊的準備・物質的準備を
警告なしに地震や災害があなたたちを襲う 
(1997年1月15日)
今年も12月8日がもうすぐ来ます(聖時間についてはカテゴリー「祈り2」を)
今日の信心、一時間の信心を
(1995年12月8日)
主イエズスが十字架にかけられた唯一の理由
祈りは、また犠牲でもあります
(1995年11月9日)
だから生ぬるくなる
多くの者が呼ばれますが、残る者は少ないのです
(1996年9月25日)
聖母の仰った比喩はこれからの時代で起こることなのか
たとえ死人が甦ったとしても、キリストの教えに心を止めないからです
(1996年11月9日)
サタンは人々を混乱させるために時間をかけてある標的を虜にする
このことはサタンの計画であるのです 
(1996年11月9日)
地上で生きる目的とは
警告なしに、自身や災害があなたたちを襲うことになる 
(1997年1月15日)
天からのメッセージを幻視者が正しく受けられない一例
事態が変わるとすればそれは神の側の問題ではなく、人間の側の問題である 
(2001年2月20日)
聖化に必要な三つの戦いとは
あなたたちは、恵みにふさわしいから恵みを受けたのではありません
(1996年5月5日)
いちど落ちた幻視者が再びミッションを与えられることがあるのかどうか
清い心は、あらゆる誘惑に打ち勝ってこそ、得られるものです
(1996年3月5日)
なぜいくら祈ってもサタンの罠にはまってしまうことがあるのか
人間がいったん悪魔の罠にはまるとどのようなことになってしまうのか
(1996年6月8日)

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