終末の時―大警告・再臨におけるカトリックの伝統と正統な信仰を求めて

2016年1月

2016年1月

御礼
多くの皆様よりお悔みのお言葉を頂戴致しました。ありがとうございます。
また、ロザリオの十字軍等のご質問をもいただきました。天のミッションは
何一つ変わっていません。今までにもまして、果敢にお祈りください。
いずれ落ちついたら、また書きます。マリア・イマクラータの死去後、ロザリオの十字軍の参加がお一人ありました。これは印です。

今、哀悼の鐘ではなく、進軍ラッパが吹き鳴らされたのです!


(1月28日)





悲報
2016年1月23日午前3時44分、マリア・イマクラータは死去致しました。
心不全でした。生前の皆様のご支援とお祈りに、故人に代わり心より感謝致します。
―「大警告-マリアディバインマースイー」管理人

(1月24日)







最後のクリスマス?


2016年1月になってから、イギリスのエリザべス女王と教皇フランシスコがそれぞれ2015年のクリスマスが最後のクリスマスだと言っているユーチューブを見ました。「だから、楽しんでください」と言っていたように記憶しています。残念ながら、体調が悪かったためそれくらいしか覚えていません。

来年のクリスマスには世界は大変なことになっているということでしょうか…第三次世界大戦の真っただ中に、今年のクリスマスはあるということでしょうか。

まあ、このお二人ともイルミ…の大物という噂の絶えない方たちですから、このような情報操作や情報を漏らすことなどはあり得ます。

そのうえ、下記のようなワクチンに関する情報もあり、2016年は恐るべき年になりそうです。(2016年1月18日)

amaちゃんだ ‏@tokaiamada · 2時間2時間前
2014年5月1日以降
ヨーロッパの全公立病院で生まれる新生児には、
ワクチン接種と同時にチップ接種が開始される
名前、生年月日、血液型、がデータとして入る、
挿入先は、左ひじ下で、痛くないので安心を
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201312290001/

amaちゃんださんがリツイート
fareast ‏@psk337 · 2015年12月31日
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201401090001/
マイクロチップ埋め込み、新生児に来年5月から欧州の全公立病院で開始
https://pbs.twimg.com/media/CXiyJDFUwAATj1z.jpg

カテゴリ→終末のしるし





本日のトリエントミサ


本日(2016年1月17日)は、御公現後第二主日です。1級祝日、典礼色は、緑です。

「本日のミサの、<聖福音>は、神の御子としてイエズスが光栄をあらわしたもうたことを語る。
カナの婚宴の時のイエズスの奇蹟は、物質を超越する御力を示すが、しかし、われらは、この奇蹟がまた、聖体の前表であることもみとめねばならぬ。」(『毎日のミサ典書』)

書簡―使徒聖パウロの、ローマ人への書簡(12の6-16)

聖福音―ヨハネによる聖福音(2の1-11)



カテゴリ→トリエントミサ2




守護の天使?!


去年の12月28日頃、体調が悪い中やっとのことで年末と正月の買い出しに出かけました。その帰りにどうやら財布を失くしたらしいのです。バックにも、家にも、マーケットのカウンターにもその紺色の財布はどこにもありませんでした。

具合が悪い中での外出、買い出しでしたので、どこか茫然自失していたらしく記憶も定かでありませんが、最後に財布を見たのは支払の時だったという記憶でした。

カードなど貴重なものも入っていたので、とりあえずすぐに守護の天使に祈りました。しばらく病気で守護の天使には祈っていませんでした。(本当は、毎日祈るべきなのですが、体調が悪いので祈のらなかったのです)

正月になってもまだ守護の天使に栄誦7回は毎日祈っていました。祈りをやめるタイミングがわからなかったし、財布もなかなか出てこないからでした。

1月3日に、ふとインスピレーションがあり、何度も捜したいつもお財布を置いている場所(洗面所の隅のかごの中)に見に行くと、なんと財布がいつものようにおいてありました。7日ぶりに財布は戻っていました!

守護の天使に感謝のロザリオ1連をして、この小さな奇蹟に天の方々へも感謝しました。(2016年1月12日)

カテゴリ→祈り2


ナザレトの聖家族の祝日…


本日1月10日は御公現後第Ⅰの主日、『ナザレトの聖家族の祝日』、1級大祝日です。典礼色は白です。

「この御公現後第一の主日が、1月13日にあたれば、「聖家族の祝日」だけをその日に行う。
レオ13世教皇によって定められたこの祝日は、キリスト信者の家庭に、ナザレトの、愛にみちた、聖なる家庭の模範を示すことにある。
<書簡>では、家庭の一致を強調し、<聖福音>では、聖家族の生活が、単に空想的なものではなく、あらゆる苦行と試練にみちていたことを教える。」(『毎日のミサ典書』)

書簡使徒聖パウロの、コロ祭人への書簡の朗読3の12-17

ルカの夜聖福音(2の42-52)
(2016年1月10日)

カテゴリ→トリエントミサ2


本日は…


本日1月6日は御公現の1級大祝日です。典礼色は白です。祝日の説明はカテゴリのトリエントミサ2にあります。

昨夜久しぶりに深夜のおいしい空気を吸いに、玄関の外に出ました。素晴らしい満天の星空でした。オリオン座とかオリオンのベルトとよばれる小さな3つの星がはっきりと見えました。
体調が悪くなってから、深夜の散歩も早朝の新聞取りの散歩もしていませんでしたが…。

今日は黒猫のクロちゃんが玄関前に陣取ってさかんに甘えた声を出しています。チョコさんのお正月用のごはんが気に入ったので、1度食べても帰らないのです。

外猫のクロちゃんに出すごはんは1回です。でもどんどん太ってきました。他の家でもご飯をもらっているのでしょう。(2016年1月6日)

カテゴリ→田舎生活





今月の主な祝日


2016年1月は、主イエズス・キリストの祝日が多いです。


1月1日主の御割礼の祝日と御降誕の大祝日の八日目、2級大祝日、典礼色は白。
1月3日イエズスの御名の祝日。(割礼と御公現の間の主日)2級大祝日、典礼色は白。
1月6日、主の御公現。1級大祝日、典礼色は白。
御公現後第一の主日、ナザレトの聖家族の祝日、1級祝日、典礼色は白。(この御公現後第一の主日が1月13日にあたれば「聖家族の祝日」だけをその日に行う。)
1月13日、主イエズス・キリストの受洗記念。1級祝日。典礼色は白。(もし「主イエズス・キリストの受洗記念」が主日に当たる時は、「聖家族の祝日」を行い、イエズス・キリストの受洗記念をしない。)
1月18日、ローマにおける聖ペトロの教座の記念。1級祝日。典礼色は白。
1月21日、童貞殉教者、聖女アニュスの2級祝日。典礼色は赤。
1月24日、司教殉教者、聖ティモテオの2級祝日、典礼色は赤。
1月27日、司教証聖者、教会博士、金口聖ヨハネの2級祝日。典礼色は白。
1月29日、司教,証聖者、教会博士、サレジオの聖フランチスコの2級祝日。典礼色は白。
1月31日、証聖者、聖ヨハネ・ボスコの2級祝日。典礼色は白。
1月25日、使徒パウロの回心、1級祝日。典礼色は白。
(2016年1月5日)

カテゴリ→典礼




謹賀新年


新年あけましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。(2016年1月3日)
画像の説明



イエズスの御名の祝日


本日2016年1月3日、2級大祝日です。典礼色は白。

「割礼(1月1日)と御公現との間の主日)
イエズスの御名に対する信心は、早くから行われていたが、15世紀になって、特にシエナの聖ベルナルディーノが、この祝日の使徒となった。インノチェンツィオ13世教皇は1721年に、この祝日を全教会の祝日とし、御公現後の第二主日と定めた。聖ピオ十世教皇は、1913年、この祝日をくり上げて、1月2日から五日までの間の主日と定めた。この間に主日がない年、あるいはより大いなる主日がある年には、1月2日に行うように定めた。
聖ベルナルドはいう。「この礼拝すべき御名は、光であり、かてであり、薬である。この御名をとなえれば心は照らされ、この御名を思い出せば心は養われ、苦難のときこの御名にこい願えば、平和と落ち着きと回復とを得る」と。(『毎日のミサ典書」)

カテゴリ→トリエントミサ2

















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